• nycc-jesus

二部礼拝スタート‼️

最終更新: 11月2日

今月からコロナ対応策としてソーシャルディスタンスを保ち、人数制限をしての二部礼拝がスタート!

そして・・・第一部礼拝と第二部礼拝の間にCSを行いました。ズーム併用してのCSとなり、工作タイムは紙コップの製作😍お話はサムエルのお母さんハンナさんのところから。

第二礼拝の中では久しぶりの子どもタイムもありました❣️みんなよく聞いていましたね。☺️


礼拝ではローマ書8章31節から39節より「圧倒的な勝利者」と題してメッセージ。

ローマ書8章32節

「私たちすべてのために、ご自分の御子さえも惜しむことなく死に渡された神が、どうして御子と一緒にすべてのものを、私たちに与えてくださらないことがあるでしょうか」

のみことば、感謝します。神様は私たちを真実に深く愛してくださり、どうでも良いもの、残り物、いらなくなったものを私たちに与えられたのではなく、持っておられる中で、一番の良いもの、一番大切なものを与えてくださった方。わたしたちを深く愛してくださっていること、私たちもまた、神様のその愛に応える者として成長させられたいと、気づきを与えられたいと思わされました。

また、イザヤ書40章28節から31節

「あなたは知らないのか。聞いたことがないのか。主は永遠の神。地の果てまで創造した方。疲れることなく、弱ることなく、その英知は計り知れない。疲れたものには力を与え、精力のないものには、勢いを与えられる。若者も疲れて、力尽き、若い男たちも、つまづき倒れる。しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように、翼を広げて上ることができる。走っても力衰えず、歩いても疲れない。」

のみことばに励まされます。惨めな弱い人間、しかし、その私にとって神様が味方であるということは、本当に大きな力です。「神、もし我らの味方なれば、誰が我らに敵せんや」

という言葉。永遠、万能の終わりのない神様、できないことは一つもないと言われている神様が、私たちのバックについてくださっているということ。ダビデ王がサウル王に命を狙われ、荒野を彷徨い、逃げている時もずっと共におられ、ダビデを守られた主をメッセージを聞きながら想い、またダビデの信仰告白である詩篇のみことばを味わいながら励まされたことでした。

今週も力強く働いてくださり、また私に力を与えてくださる主とともに、主の中に留まりながら歩みを与えられる時とされたいです❣️



「私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いたちも、支配者たちも、今あるものも、後にくるものも、力あるものも、高いところにあるものも、深いところにあるものも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。」ローマ書8章38、39節 聖書




32回の閲覧
ロゴ(円形).png

日本福音キリスト教会連合

二宮山西キリスト教会 ホームページ